2007年5月5日土曜日

『ことばと文化』全書が既に英訳!

「役割の固定化と一元化」を翻訳してから気が付いたのですが、鈴木孝夫自身が自分の『ことばと文化』を英訳して『Words in Context』で出版されたようです。 読んだことはありませんが、私の翻訳より筆者の翻訳が自分の考えをはっきり伝えるはずです。

とにかく、翻訳してみてよかったと思います。楽しかった以上、いい勉強でした。